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  4. JCBプラチナとアメックス・ゴールドプリファードの比較【メインカード選び】

JCBプラチナとアメックス・ゴールドプリファードの比較【メインカード選び】

2026 5/17
PR
クレジットカード比較
AGP_審査・年収 AGP_比較・選び方
2026年5月17日

この記事のポイントです。

 どちらのカードも、コース料理1名無料や旅行保険、空港ラウンジ特典が付帯している人気のカードです。

 JCBプラチナは、コンシェルジュの利用や、ゴルフ特典を活用したい方には、おすすめのカードです。
しかし、ポイント還元率が0.5%~と決して高くはないため、年会費の元を取るには厳しいカードとなります。

 アメックス・ゴールドプリファードはJCBプラチナよりも年会費が高額な点がデメリットとなります。
しかし、ポイント還元率が高い(1%~3%)だけでなく、旅行特典が非常に充実しています。
特に年間200万円以上でもらえるフリーステイギフト(高級ホテル1泊無料)は年会費以上の特典といえるカードとなっています。

 どちらをメインカードにするのかは高級ホテル1泊無料の有無やコンシェルジュの有無に応じて検討してみましょう。

アメックス・ゴールドプリファード

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委員長

JCBプラチナとアメックス・ゴールドプリファードはどちらも人気のカードのようだけど、何が違うのかなぁ。

えび

メインカードとして使うなら、トータルの満足度が高い方がいいよね。

にぼし

JCBプラチナとゴールドプリファードそれぞれのカード特典を比較しながら解説するね!

 この記事を書いた人

< プロフィール>
  公認会計士.com運営者
  公認会計士歴15年以上
  ゴールドプリファード保有
  クレカ積立継続中

目次

両カードの特徴についてワンポイント解説

JCBプラチナとアメックス・ゴールドプリファードという、二つの人気カードを比較して、どちらがお得なのかを検証していきます。

ゴールドカードやプラチナカードといえば、高級感やステータスといったイメージがありますが、ポイント還元率や特典もメインカード選びでは重要な要素となります。

それぞれのカードの基本情報や付帯サービスなどを詳しく解説しますので、ぜひ参考にしてみてください。

まずJCBプラチナの概要について

JCBプラチナは、国産唯一の国際ブランドであるJCBのプロパーカードとして、2019年に発行が開始された新しいプラチナカードです。

JCBのプラチナカードは、これまで招待制のJCBザ・クラスしかありませんでしたが、JCBプラチナはインビテーション不要で一般に申し込みが可能なカードとなっています。

JCBプラチナの年会費は27,500円(税込)と、プラチナカードの中では比較的リーズナブルな価格設定となっています。

また、コンシェルジュサービスやプライオリティ・パス、コース料理1名無料などの特典も充実しており、コストパフォーマンスの高いカードと言えます。

次にアメックス・ゴールドプリファードの概要について

ゴールドプリファードは、2024年2月20日に発行が開始されたカードとなります。

アメックス・ゴールドプリファードの最大の特徴は、メタルカード(金属製)の採用です。

メタルカードで重量が若干重くなるという欠点はあるものの、カードの質感が格段に良くなっています。

券面デザインの質感に関する画像一覧はこちら

ゴールドプリファードの金属製メタルカード実物の写真
▲ 筆者所有のゴールドプリファード実物。マットな金属の質感が非常に美しいです。

年会費は39,600円(税込)となっており、家族カードは2枚まで無料で追加可能です。

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基本スペックを一覧表で比較

JCBプラチナとアメックス・ゴールドプリファードの基本情報を比較してみましょう。

項目JCBプラチナアメックス・ゴールドプリファード
カードデザイン
カード素材プラスチック金属製
(家族カードはプラスチック)
年会費27,500円(税込)39,600円(税込)
家族カード無料(1枚まで)無料(2枚まで)
ETCカード無料年会費無料
(ただし、新規発行手数料935円あり))
申し込み対象25歳以上で安定収入のある方20歳以上で安定収入のある方
国際ブランドJCBAmex
カード上限枠1,000万円カードごとに設定
支払い方法1回/2回/ボーナス一括/リボ/分割1回/3回~/ボーナス一括/リボ/分割

基本情報を見ると、JCBプラチナよりもAMEXゴールドプリファードの方が年会費12,100円高くなっています。

ただし、ゴールドプリファードは入会特典を利用すると10万ポイント以上プレゼントのキャンペーンがあるため、2年間の年会費は実質無料です。

家族カードはどちらも年会費無料で発行できるため、大きなメリットとなります。

なお、アメックス・ゴールドプリファードはETCカードの新規発行手数料がかかりますので、その点は注意が必要です。

また、申し込み対象はJCBプラチナは25歳以上、アメックス・ゴールドプリファードは20歳以上となっていますので、年齢によっては選択できないケースもあります。

【公認会計士が算出】年会費の差額12,100円は本当に損なのか?(損益分岐点)

JCBプラチナ(27,500円)とアメックス・ゴールドプリファード(39,600円)の年会費の差額は12,100円です。

一見するとJCBの方が安く見えますが、アメックスの「フリーステイギフト(無料宿泊特典)」の獲得条件である年間200万円を決済した場合の投資対効果(ROI)をシミュレーションしてみましょう。

年間200万円決済時のリターン比較

  • JCBプラチナ(基本還元率0.5%) 獲得ポイント:約10,000円相当
  • アメックス・ゴールドプリファード(マイル還元率1%) 獲得ポイント:20,000マイル(※1マイル2円換算で約40,000円相当)

この時点で、ポイントの価値だけでアメックス・ゴールドプリファードが約30,000円分も上回り、12,100円の年会費の差額は完全に相殺(ペイ)されます。

さらに、アメックス・ゴールドプリファードには一泊3〜5万円相当の高級ホテルに泊まれる「フリーステイギフト」と、1万円分の「トラベルクレジット」が付帯します。

【結論】 年間200万円以上決済できる方であれば、表面上の年会費はアメックスの方が高くても、手元に返ってくる実質的なリターン(黒字額)はアメックス・ゴールドプリファードの圧勝でといえます。

数字の観点から見た場合は、迷わずアメックス・ゴールドプリファードを選ぶのが正解と言えます。

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JCBプラチナとアメックス・ゴールドプリファードの特典を比較

JCBプラチナとアメックス・ゴールドプリファードの特典を比較してみましょう。

項目JCBプラチナアメックス・ゴールドプリファード
コンシェルジュサービス あり なし
プライオリティパス あり あり
(年2回まで無料)
手荷物無料宅配 一部あり
(JCBトラベルで海外パッケージツアーを申し込みした場合)
 あり
(海外旅行で往復1個まで無料)
海外旅行保険 あり
(補償:最大1億円)
 あり
(補償:最大1億円)
国内旅行保険 あり
(補償:最大1億円)
 あり
(補償:最大5,000万円)
ショッピング保険 あり あり
コース料理1名無料 あり
(グルメ・ベネフィット)
 あり
(ゴールドダイニングby招待日和)
ホテル1泊無料 なし あり
(年間200万円利用&カード継続)
スタバ20%キャッシュバック なし あり
(年間5,000円まで)
ゴルフ特典 あり
(全国約1,200ヵ所のゴルフ場のプレー予約が電話で可能)
 なし

特典を見ると、JCBプラチナは、コンシェルジュサービスやプライオリティパス、空港ラウンジ、コース料理1名無料などの特典が豊富にあります。

これらの特典は、プラチナカードの醍醐味ともいえるもので、旅行や食事、ゴルフなどのライフスタイルを充実させるものです。

一方で、アメックス・ゴールドプリファードの方も旅行特典とグルメ特典が非常に充実しています。

年間200万円以上の利用で高級ホテル1泊無料となるフリーステイギフトや海外旅行の際に自宅と空港の手荷物宅配が1個まで無料(往復)となる特典は、JCBプラチナには付いておらず、ゴールドプリファードならではの特典です。

どちらのカードにも「指定レストランで2名以上の利用で1名分無料」という素晴らしい特典(JCBはグルメ・ベネフィット、アメックスは招待日和)が付帯しています。

しかし、対象店舗のラインナップには特徴があります。

アメックス(招待日和): 全国約250店舗以上。特に東京・大阪などの都市部の洗練されたレストランや、ホテル内の高級店が充実。

JCB(グルメ・ベネフィット): 全国約130店舗程度。和食や老舗の割合も多く、地方都市の名店もカバー。

さらにアメックスには「ポケットコンシェルジュ(20%キャッシュバック)」という、コース料理に縛られない独自のグルメ特典も併用できるため、トータルの「食の体験価値」はゴールドプリファードが上回っています。

 ゴールドプリファードのフリーステイギフトに関する記事はこちら。

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 ゴールドプリファードのグルメ特典に関する記事はこちら。

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JCBプラチナとアメックス・ゴールドプリファードのポイント還元率を比較

還元率はアメックス・ゴールドプリファードが大きく上回る

次に、JCBプラチナとアメックス・ゴールドプリファードのポイント還元率を比較してみましょう。

項目JCBプラチナアメックス・ゴールドプリファード
ポイント還元率0.5~0.85%1~3%

※Amazonやヨドバシカメラ等では3%還元(年間50万円利用まで)
ポイント有効期限5年無期限
ポイント交換先JCBギフトカード/キャッシュバック/マイル/電子マネーなど年会費充当・アメックストラベルオンラインでの旅行代金充当・ANAマイルへの交換など

ポイント還元率を見ると、JCBプラチナは0.5%還元が基本で、年間300万円以上利用すると翌年度は0.85%にアップします。

一方、アメックス・ゴールドプリファードは1%還元が基本で、年間Amazonやヨドバシカメラ、ヤフーショッピング等の特定のショップで3%還元(最大年間50万円利用まで)を受けることができます。

 ポイントアップショップに関する解説記事はこちら

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ポイントの有効期限

このように、アメックス・ゴールドプリファードは、ポイント還元率が高いカードと言えます。

ポイント有効期限はJCBプラチナが獲得から5年間に対して、アメックス・ゴールドプリファードは無期限となっており、どちらも長期間となっています。

ポイント交換先は、どちらも豊富にありますが、交換レートはカードや使用方法によって異なります。

なお、アメックス・ゴールドプリファードは年間5,500円を別途支払う必要はありますが、ANAマイルに1ポイント1円の高レートで交換が可能です。

コンシェルジュを重要視する方→JCBプラチナ、高級ホテル1泊無料を好む方→アメックス・ゴールドプリファードがおすすめ

JCBプラチナとアメックス・ゴールドプリファードを比較してみましたが、どちらのカードがお得なのか利用シーンによって異なります。

JCBプラチナは、年会費が27,500円と比較的リーズナブルで、コンシェルジュやゴルフの特典を活用したい方には、おすすめのカードです。

【コンシェルジュサービスは本当に必要か?】

JCBプラチナの最大の強みは「24時間365日対応のコンシェルジュ」ですが、実際にカードを使い込んでいくと、「自分でスマホで予約・検索した方が早い」というケースも少なくありません。

コンシェルジュが特に活きる場面は土地勘のない地域でのレストラン手配や、緊急時のチケット手配と言えるでしょう。

国内の出張や会食手配であれば、ネット予約(一休.com等)の方がポイントも貯まり、即時確定するため効率的です。

「年間を通じてコンシェルジュに依頼する手間や回数」と、「ゴールドプリファードで得られる『高級ホテル1泊無料』の確実なリターン」を天秤にかけた時、実利(コストパフォーマンス)を取るならゴールドプリファードに軍配が上がります。

一方でデメリットとして、ポイント還元が基本0.5%で最大でも0.85%還元のため、年会費の元を取るのは難しいカードとなります。

アメックス・ゴールドプリファードは、年会費が39,600円でJCBプラチナよりも年会費が高額な点やコンシェルジュサービスが付帯していないことがデメリットとなります。

一方で、ポイント還元率が高いことや、フリーステイギフトにより年会費を上回る満足度を得られえることができ、ANAマイルへの交換も可能なカードとなっています。

また日常使いとしてスターバックスカードのオンライン入金で20%キャッシュバックも付帯しており、高級ホテルやスタバをお得に楽しみたい方には、ゴールドプリファードはおすすめのカードです。

 スタバ特典に関する記事はこちら

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まだ迷っている方へ。JCBプラチナではなくゴールドプリファードを選んだ理由【公認会計士の本音】

【筆者の実体験|JCBプラチナではなくゴールドプリファードを選んだ背景】

最終候補としてJCBプラチナも含め迷いましたが、会計士としての視点で「年間200万円決済」をシミュレーションした結果、ゴールドプリファードを選択しました。

最大の決め手は、継続特典による「実質負担の逆転」です。
両カードの年会費差額は12,100円ですが、ゴールドプリファードは2年目以降、1泊3〜5万円相当の価値がある「フリーステイギフト」に加え、1万円分のトラベルクレジットが付与されます。
この時点で年会費の差額は余裕で回収できるどころか、むしろJCBプラチナより高いリターンが得られる計算になります。

また、JCBプラチナの基本還元率0.5%に対し、本カードは1%がベース。さらにAmazonやヨドバシカメラ、Yahoo!ショッピングといった「メンバーシップ・リワード・プラス」の3%還元対象店を頻繁に利用する私にとって、ポイント蓄積スピードの差は圧倒的でした。
200万円決済を前提とすれば、ポイントだけで数万ポイントの差が生じるため、有効期限を気にせずマイルや支払いに充当できる「無期限」のメリットが際立ちます。

コンシェルジュやプライオリティ・パスの利用頻度も加味しました。
確かにJCBの回数無制限は魅力ですが、私のライフスタイルでは年2回のラウンジ利用で十分であり、むしろ「手荷物無料宅配(往復)」や「スマートフォン・プロテクション」といった、実利に直結する付帯サービスの充実度がゴールドプリファードの決定打となりました。
手にした際の「メタルカード」特有の重量感も、決済のたびに所有欲を満たしてくれる、隠れた満足ポイントです。

※本比較は筆者の決済額や利用店舗、旅行頻度に基づいた一事例です。JCBプラチナのコンシェルジュ機能やメンバーズ・セレクションに価値を感じる層も多いため、あくまで一つの比較データとして捉え、ご自身のライフスタイルに最適化したカード選びをご検討ください。

さらに、実際にこの2枚で迷い、アメックス・ゴールドプリファードを選んだ方のリアルな声をご紹介します。

JCBザクラス狙ってJCBゴールド使ってるけど AMEXゴールドプリファードが普通によく見えてきて でもディズニーがあるからなぁ club33さえまた入れる権利が復活したらなぁ… 今のところJCBの魅力をあまり感じれてないんだよね><
— X(旧Twitter) ユーザーの口コミより引用

 この「JCB修行の険しさ」と「アメックスの目に見える豪華なリターン」の比較は、永遠のテーマです。年間200万円以上決済できる方であれば、数字上はアメックスの方が確実に投資対効果(ROI)が高くなります。

💳ゴールドプリファードのいいところ

✅年会費はほぼ特典で相殺できる
✅1ポイント1マイルにできる(1ポイント1.6円以上の価値)

この2点だけで普段使いしたくなるカードです😊

JCBプラチナもとてもいいカードですが、いざ決済の段になると1ポイント1円ではなかなか食指が動きません

— X(旧Twitter) ユーザーの口コミより引用

 こちらの口コミにある「1ポイントの価値の差」は、財務的な観点から見ても非常に鋭い指摘です。JCBプラチナの基本還元率は0.5%スタートですが、アメックス・ゴールド・プリファードは「メンバーシップ・リワード・プラス」への無料登録でマイル還元率1%(100円=1マイル)を実現できます。1マイルの価値を2円と仮定すれば、実質還元率は2%に跳ね上がります。

決済額が増えれば増えるほど、この「ポイント価値の差」が複利のように効いてくるため、メインカードとして普段使いするならアメックスの方が圧倒的にリターンが大きくなります。

やはり、「数字で見えるお得さ(ポイント還元率)」と「圧倒的な体験(無料宿泊)」の差が、アメックス・ゴールドプリファードを選ぶ決定打となっているようです。

アメックス・ゴールドプリファードを具体的に検討されるにあたり、入会の目安となる審査基準や、現在実施されている入会キャンペーンの特典内容については、以下の記事でそれぞれ個別に解説しております。

ご自身の状況と照らし合わせ、カード発行の最終的な判断材料としてご活用ください。

▼ 現在の入会キャンペーン特典や、お得な申し込み手順を確認したい方
アメックス・ゴールドプリファードでは、現在最大13万ポイントを獲得できる入会キャンペーンが実施されています。特典の詳細や獲得したポイントのお得な使い道については、以下の記事で解説しています。

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▼ ご自身の属性や、審査の目安を事前に確認しておきたい方
カード発行にあたり、一般的な審査通過の目安や、申し込み時の留意点について客観的な判断材料が必要な方は、以下の記事をご活用ください。

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  • デザイン性とステータスを備えた「メタルカード(ゴールド/ローズゴールド)」を持ちたい方

💡 発行前にご確認ください

一方で、月間の平均決済額が10万円を下回る方は、入会キャンペーン(6ヶ月で150万円等)の達成や年会費の回収が難しくなる可能性があります。決して無理に発行はせず、ご自身の利用額に合った他のカードとの比較検討をおすすめします。

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えび

紹介URLを直接このブログに貼ってくれればすぐ申し込めるのに、なんでわざわざLINEとかメールで聞かなきゃいけないの?

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だから規約を遵守して、希望者だけに個別で手順を案内しているよ!

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委員長

アメックス・ゴールドプリファードはAmazonやヨドバシドットコムで3%還元なのは使いやすいわね。

えび

高級ホテルの無料宿泊はJCBプラチナにはない特典というわけだね。

にぼし

ゴールドプリファードは活用次第で年会費を上回る満足度だよ!

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