えびアメックスのビジネスプラチナって特典は凄そうだけど、年会費165,000円って聞くとちょっと躊躇しちゃうなぁ…。



確かに個人の感覚だと高く感じるけど、経営者や個人事業主にとっては見え方が全く違うのよ。
会社員のクレジットカードとは『費用対効果』の計算式が異なるみたい。



その通り!公認会計士の視点から言えば、ビジネスカードの年会費は『全額経費(損金)』になるため、額面通りの負担にはならないんだ。
節税効果や追加カードの活用で、実質のコストは驚くほど下がるよ。
まずは以下のシミュレーターで自社の実質負担を計算してみよう!
この記事のポイントをお伝えします。
アメックス・ビジネス・プラチナカードはホテル優待やグルメ優待をはじめとする豊富な特典があり、カード保有者の満足度は高いものとなっています。
アメックス・ビジネス・プラチナカードの年会費は165,000円と決して安くはないですが、入会キャンペーンを利用すると、年会費以上のポイントを獲得することが可能です。
入会キャンペーンで獲得したポイントは年会費に1ポイント1円で充当できるだけでなく、ANAマイルへの交換も1ポイント=1円で可能です。
🏢 【公認会計士監修】ビジネス・プラチナ 実質コスト&ROIシミュレーター
年会費は全額経費!「節税効果」と「従業員カード」を考慮した自社の実質負担を計算します。
Q1. 貴社(または個人事業)の実効税率の目安は?
Q2. 役員や従業員用の「追加カード(4枚まで無料)」は何枚発行しますか?
【公認会計士が解説】年会費165,000円が「激安」に変わる2つの会計マジック
アメックス・ビジネス・プラチナの年会費165,000円(税込)を、個人のポケットマネーから支払うと考えれば高額です。
しかし、法人や個人事業主の「経費」として処理する場合、以下の2つのロジックによって実質的な負担額は劇的に下がります。
① 全額「損金算入」による節税効果(実質負担は11万円台に)
法人名義(または屋号)で契約し、事業用の決済専用として利用しているクレジットカードの年会費は、一般的に「支払手数料」などの勘定科目で全額経費(損金)として計上できるとされています。
(※注意:カードの利用履歴に社長個人のプライベートな支出が混同されていると、税務調査において年会費の経費性が否認されるリスクがあります。事業経費の支払いに専念させることが経費計上の前提です。なお、個別の税務判断については顧問税理士や所轄の税務署にご確認ください。)
では、実際にどれくらい節税効果があるのでしょうか。
利益がしっかりと出ている一般的な中小企業(年間所得800万円超で、法人税や地方税を合わせた実効税率が約33〜34%となるケースなど)をモデルとし、ここでは保守的に「実効税率30%」と仮定してシミュレーションしてみます。
165,000円を経費にすることで約49,500円の税金が安くなる計算になるため、会社からの実質的なキャッシュアウト(現金流出)は約115,500円まで下がります。
② 「追加カード4枚無料」で1枚あたり実質2万円台へ
個人のプラチナカードとの最大の違いは、役員や従業員用の追加カード(プラチナ特典付帯)が「4枚まで無料」で発行できる点です。
先ほどの実質負担115,500円を、社長+役員・社員4名の「計5枚」で割ると、1枚あたりの実質負担は『23,100円』となります。
社員一人あたり年間約2万円の経費で、コンシェルジュサービス、プライオリティ・パス(世界中の空港ラウンジ)、最高5,000万円の手厚い出張保険という「福利厚生」と「経費精算の効率化」を付与できると考えれば、非常に投資対効果(ROI)の高い経費の使い方と言えます。
アメックス・ビジネス・プラチナ・カードの基本情報
アメリカン・エキスプレス・ビジネス・プラチナ・カード(以下、アメックス・ビジネス・プラチナ)は、法人カードの中でも最高峰のステータスを誇り、経営者や個人事業主から支持を受けています。
年会費165,000円(税込)と高額ながら、その豪華な特典はビジネスとプライベートをワンランクアップさせます。
アメックス・ビジネス・プラチナの特典を理解する前に、まずはカードの基本情報を確認しましょう。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| カード名 | アメックス・ビジネス・プラチナ・カード |
| 年会費 | 165,000円(税込) |
| 追加カード年会費 | 4枚まで無料、5枚目以降13,200円(税込)/枚 |
| 対象者 | 中小規模企業の経営者、個人事業主(会社員も個人事業主として申し込み可能)、中堅・大規模企業の役員・社員 |
| ポイントプログラム | メンバーシップ・リワード 通常100円=1ポイント、一部対象加盟店で100円=3ポイント(要登録) |
| ポイント有効期限 | メンバーシップ・リワード・プラス登録で無期限 |
| マイル交換 | ANA、JALなど主要航空会社マイルに交換可能(特にANAマイルは1ポイント=1マイル) |
| 利用可能枠 | 一律の制限なし(利用状況・支払実績に応じて変動、事前承認可) |
| 素材 | メタル製(セカンド・プラスチックカードは無料で発行可) |
| 主な特典 | プラチナ・セクレタリー・サービス(24時間365日対応) フリー・ステイ・ギフト(毎年更新時に国内対象ホテル1泊2名無料宿泊券) アメリカン・エキスプレス・トラベル オンライン クレジット(2万円分/年) プライオリティ・パス(世界1,400ヶ所以上の空港ラウンジ無料利用) ホテル・メンバーシップ(マリオット、ヒルトン等の上級会員資格) ビジネス・マッチング・プラットフォーム ビジネス・サイバー・プロテクション(サイバー攻撃補償) ゴルフ保険 |
| 旅行保険 | 海外旅行傷害保険:最高1億円(自動付帯) 国内旅行傷害保険:最高5,000万円(利用付帯) 航空便遅延費用補償 |
| その他保険 | オフィス・ワランティ・プラス(購入商品3年間補償) オフィスウェア・プロテクション(偶発的損害3年間補償) |
アメックス・ビジネス・プラチナの魅力は、ビジネス関連のサポートで効率化し、プライベートも充実させる豊富な特典にあります。
以下に、主要な特典をカテゴリごとに詳しく解説します。
無料の追加カードを考慮するとコスパ高いとの声も
Amexビジネスプラチナは年会費16万円と高額だけど、付帯特典付きの追加カードを最大4枚まで無料で発行できる。
— endo (@endo_memo) June 11, 2025
これを役員層へ配布することで付帯特典を福利厚生として活用できると考えれば、むしろコストパフォーマンスは高いのでは?
1 プラチナ・セクレタリー・サービス(24時間365日対応)
アメックス・ビジネス・プラチナの代名詞とも言える特典が、プラチナ・セクレタリー・サービスです。
24時間365日、コンシェルジュが幅広いリクエストに対応し、まるで秘書のようなサポートを提供します。
- 内容:旅行手配(航空券・ホテル)、レストラン予約、ビジネスギフトの調達、海外でのイベントチケット手配、緊急時のサポートまで対応。
- 活用例:予約困難な高級レストランの確保や、急な出張のフライト変更、海外での医療機関の緊急手配など。
- 口コミ評価:「コンシェルジュの対応力が抜群。基本的にNGを言わず、どんなリクエストも迅速に解決してくれる」(40代・経営者)。
忙しいビジネスパーソンにとって、時間を節約し、信頼できるサポートが受けられるのは大きな価値があります。
特に、海外出張や接待が多い方に最適です。
2 ホテル優待:無料宿泊と上級会員資格
1. ホテル・メンバーシップ:上級会員資格を自動付与
アメックスビジネスプラチナの最大の魅力の一つは、「ホテル・メンバーシップ」プログラムです。
この特典では、特定のホテルグループの上級会員資格を、宿泊実績なしで取得できます。
通常、上級会員になるには何泊も必要ですが、アメックスビジネスプラチナを持っていればその手間が不要となります。
以下は主な対象ホテルグループと特典内容です。
ヒルトン・オナーズ ゴールドステータス
- 特典: 部屋のアップグレード(空室状況による)、朝食無料、レイトチェックアウト、ポイントボーナスなど。
- 対象ホテル: ヒルトン、コンラッド、ダブルツリーなど世界123カ国、7,000軒以上(日本国内は23軒)。
- 登録方法: カード会員専用サイトからヒルトン・オナーズに登録し、ゴールドステータスを申請。家族カード会員も対象で、登録情報は既存会員の場合一致させる必要があります。
Marriott Bonvoy ゴールドエリート
- 特典: 部屋のアップグレード、レイトチェックアウト、ポイント25%ボーナスなど。
- 対象ホテル: マリオット、リッツ・カールトン、シェラトンなど世界139カ国、8,000軒以上。
- 登録方法: ヒルトンと同様、カード会員専用サイトから登録。家族カード会員もゴールドエリート資格を取得可能。
Radisson Rewards ゴールドステータス
- 特典: 部屋のアップグレード、アーリーチェックイン、レイトチェックアウトなど。
- 対象ホテル: ラディソンホテルグループの550軒以上(主にヨーロッパ、中東、アジア太平洋地域)。
- 登録方法: カード会員サイト経由で登録。
SEIBU PRINCE CLUB
- 特典: プリンスホテルでの優待、朝食無料、ポイント付与、特別料金など。
- 登録方法: カード会員サイトからSEIBU PRINCE CLUBに入会(約4~6週間で登録完了)。予約時に会員番号を申告し、チェックイン時に会員証(アプリ)を提示。
これらの上級会員資格は、ホテル修行の手間なく、カード保有だけで享受できるのが大きなメリットです。
2. フリー・ステイ・ギフト:年に1度の無料宿泊
アメックスビジネスプラチナを2年目以降に更新すると、毎年「フリー・ステイ・ギフト」が贈られます。
これは、対象ホテルで2名1泊の無料宿泊クーポンです。
年会費の引き落とし後、約2か月後に利用可能なホテルリストとともに届き、利用期限は1年間となります。
1年目は対象外ですが、2年目以降の継続特典として非常に魅力的です。
例えば、ヒルトンやプリンスホテルなどの高級ホテルが対象になることが多く、宿泊費が高騰するなか1泊で数万円相当の価値があります。
3. ファイン・ホテル・アンド・リゾート(FHR):ラグジュアリーなホテル体験
「ファイン・ホテル・アンド・リゾート(FHR)」は、アメックスビジネスプラチナ会員向けのプレミアムホテルプログラムです。
世界2,000以上のラグジュアリーホテルやリゾートで以下の特典が受けられます。
- アーリーチェックイン(12:00から、状況による)
- 部屋のアップグレード(空室状況による)
- 朝食無料(2名まで)
- レイトチェックアウト(16:00まで)
- ホテルクレジット(100米ドル相当、飲食やスパなどに利用可能)
対象ホテルには、ザ・リッツ・カールトン京都や翠嵐ラグジュアリーコレクションホテル京都などが含まれ、予約はアメックス・トラベル・オンラインやコンシェルジュ経由で行います。
カードでの事前決済または現地決済が必要です。
FHRを利用すれば、ビジネス出張でもプライベートでも、ワンランク上の滞在が約束されます。
4. ザ・ホテル・コレクション:幅広いホテルで特典を
「ザ・ホテル・コレクション」は、FHRよりもカジュアルなホテルを対象としたプログラム。
世界中の厳選されたホテルで以下の特典が利用可能です。
- 部屋のアップグレード(空室状況による)
- ホテルクレジット(100米ドル相当、施設内のサービスに利用可能)
FHRほどのお得感はありませんが、ホテルのラインナップも幅広く選択肢が豊富です。
出張先で手軽に快適な滞在を楽しみたい場合に最適です。
3 グルメ特典:接待や記念日に
1. ビジネス・ダイニング・コレクション by グルメクーポン:1名分が無料に
アメックス・ビジネス・プラチナのグルメ優待の目玉は、「ビジネス・ダイニング・コレクション by グルメクーポン」です。
このプログラムは、全国約200店舗の厳選されたレストランで、所定のコース料理を2名以上で予約すると、1名分のコース料金が無料になるという驚きの特典です。
- 対象レストラン: 高級日本料理、フレンチ、イタリアン、鉄板焼きなど、ビジネス接待に最適な名店が揃っています。東京、大阪、名古屋、福岡など主要都市を中心に展開。
- 利用条件: 2名以上の予約で、対象のコース料理を注文。事前にアメックス・トラベル・オンラインまたはコンシェルジュ経由で予約が必要です。
- 活用シーン: クライアントとの重要な会食や、チームの特別なディナーでコストを抑えつつ、豪華な食事を楽しめます。
例えば、東京の有名レストランで1名2万円のコースを2名で注文した場合、1名分(2万円)が無料になります。
年会費を考慮しても、この特典を数回利用するだけで大きな価値を実感できます。
2. レストラン15%割引特典:気軽な食事からパーティーまで
アメックスビジネスプラチナ会員は、TRANSIT GENERAL OFFICEが手掛けるレストランで、飲食代が15%オフになる特典を利用できます。
- 対象店舗: ユニークで洗練されたテイストが魅力のレストラン(例: 東京のトレンド感あふれるカフェやダイニング)。具体的な店舗リストはアメックス公式サイトで確認できます。
- 利用シーン: カジュアルなランチからパーティー、接待まで幅広く対応。ビジネスミーティング後の軽い食事にも最適。
- 利用方法: 予約時にアメックスビジネスプラチナでの支払いを伝え、カードで決済するだけ。
この特典は、日常的な外食でもコストを抑えたいビジネスパーソンにぴったりです。
15%オフは少額でも積み重なると大きな節約になります。
3. コンシェルジュサービスでレストラン予約をスムーズに
プラチナ・セクレタリー・サービスとの相性も良く、24時間365日対応のコンシェルジュが、レストランの予約や特別なリクエストを代行してくれます。
- サービス内容: 人気レストランの予約、個室の手配、特別なディナーのプランニング(例: 記念日用のコースやサプライズ演出)。
- 活用例: クライアントとの会食で「個室で静かな和食店を」とリクエストすれば、コンシェルジュが最適な店舗を提案し予約を完了。忙しいビジネスパーソンにとって時間の節約にも。
その他特典
空港ラウンジサービス:出張を快適に
アメックス・ビジネス・プラチナは、海外・国内出張を快適にする空港ラウンジ特典が充実しています。
- プライオリティ・パス:世界1,300以上の空港ラウンジを無料利用(同伴者1名無料)。ドリンクやWi-Fi等が完備のラウンジで、出張の待ち時間を有効活用。
- センチュリオンラウンジ:アメックス独自の高級ラウンジ(アメリカ、香港、2025年に羽田空港開設予定)。プレミアムな食事やビジネススペースを提供。
- デルタ・スカイクラブ:デルタ航空のラウンジも無料利用可能(アメリカ中心)。
特に、プライオリティ・パスは出張で重宝します。ラウンジ利用で、出張のストレスを大幅に軽減できます。
ビジネス向け特典
アメックス・ビジネス・プラチナは、ビジネスをサポートする実用的な特典も豊富で、以下は一例です。
- DELLキャッシュバック:DELL Technologiesでの購入で最大10,000円キャッシュバック(年2回利用可能)。PCやサーバー購入時に活用可能。詳細は公式ページをご参照ください。
- ビジネス・サイバー・プロテクション:サイバー攻撃や情報漏洩による損害を補償。中小企業にとって安心の保険。詳細は公式ページをご参照ください。
- キャンセル・プロテクション:急な出張でプライベート旅行をキャンセルした場合、キャンセル費用を補償(年間最大30万円)。詳細は公式ページをご参照ください。
カード継続特典(レンタルオフィス回数券)
アメックス・ビジネス・プラチナの年会費更新の特典として提供される「レンタルオフィス回数券」は、全国の提携レンタルオフィスやコワーキングスペースを年間10回無料で利用できるクーポンです。
このサービスは、日経新聞社が運営する「NIKKEI OFFICE PASS」と連携しており、都市部から地方まで幅広いエリアで使えるのが特徴です。
出張先での急なミーティングや、集中して作業したいときのワークスペース確保に最適です。
ポイント還元とマイル移行
アメックス・ビジネス・プラチナのポイントプログラムも見逃せません。
- メンバーシップ・リワード:100円で1ポイント。ボーナスポイントパートナーズ(例:Amazon、ヨドバシカメラ、Yahoo!ショッピング)でポイント3倍。
- マイル移行:ANAや、JALなどを含む15以上の航空会社に、最大で1ポイント=1マイル(ANAの場合)で移行可能。出張でマイルを貯め、プライベート旅行に活用。
- ポイント有効期限:メンバーシップリワードプラス加入で無期限。
還元率は通常1%と標準的ですが、ボーナスポイントやマイル移行の柔軟性が強みです。
特典の価値は年会費に見合う?コスパを検証
年会費165,000円(税込)は、法人カードの中でも高額です。
しかし、特典を活用すれば、年会費以上の価値を引き出すことが可能です。以下は、特典の金銭的価値の試算例です。
| 特典 | 試算価値(年間)) |
|---|---|
| フリー・ステイ・ギフト(1泊2名無料宿泊) | 50,000~100,000円 |
| ホテル上会員資格(アップグレード・朝食無料など) | 20,000円~50,000円 |
| ビジネス・ダイニング・コレクション by グルメクーポンを年2回利用 | 40,000円 |
| プライオリティ・パス(同伴者含む年4回利用)利用 | 20,000円~ |
| キャッシュバック(DELLなど) | 24,000円 |
| 合計 | 154,000~224,000円 |
上記の試算は控えめですが、コンシェルジュの時間節約効果やFHRのVIP待遇を加味すれば、年会費を上回る価値があるといえます。
アメックス・ビジネス・プラチナは誰におすすめ?
おすすめな人
- 出張が多い:ホテル優待や空港ラウンジで出張を快適に。
- 接待を重視:自分でお店選びをするのが面倒。また、お店選びは外したくない。
- 高額決済が必要:柔軟な限度額で経費精算に対応。
おすすめでない人
- 特典を活用しない人:年会費に見合わない可能性。
- ポイント・マイル重視:還元率が格別高いわけではないため、航空会社提携カードが有利。
- 年会費を最小限にしたい方:年会費が負担になる場合、低コストカードが現実的。
アメックス・ビジネス・プラチナ・カードのお得な入会方法
アメックス・ビジネス・プラチナの新規発行にあたっては、申し込みの経路によって初期に獲得できるボーナスポイントに大きな差が出るため注意が必要です。
公式サイトから直接申し込むことも可能ですが、すでにカードを保有している会員からの「特別なご案内(専用ルート)」を経由して入会した場合、通常の入会キャンペーンに加えて【+40,000ポイント】が上乗せされる設計となっており、年会費の実質的な負担を大きく軽減できます。
📊公認会計士にぼしの分析:ビジネス・プラチナはこんな方におすすめ
- 年間決済額が500万円を超える法人・個人事業主の方(ポイント還元と継続時の無料宿泊2泊で実質コストを完全にクリアできる方)
- 役員や従業員用の「追加カード(4枚まで無料)」を発行する方(経費管理の効率化と、ラウンジ等の福利厚生を両立させたい方)
- 事業経費をカード決済に集約できる方(広告費や仕入れ等で大量のマイルを獲得し、出張費を削減したい方)
💡 発行前にご確認ください
一方で、入会後10ヶ月間で合計500万円(月平均50万円)の決済が難しい事業規模の場合、最大のボーナスポイントを取りこぼしてしまう可能性があります。その場合は決して無理に発行はせず、自社の経費決済額に合った他のビジネスカードとの比較検討をおすすめします。
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👉 50,000ポイント
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・通常キャンペーン:160,000ポイント
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なぜ個別でのご案内(メール)になるのか?



直接リンクを貼ってくれればすぐ申し込めるのに、なんでわざわざメールで聞かなきゃいけないの?



アメックスの特別なご入会ルートは本来、カードの既存会員とこれから入会される方の『1対1の個別の関係』で運用される仕組みなんだ。
だから、ご希望の読者の方にだけ、1対1で丁寧にお伝えする運用にしているよ!
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【ご案内の内容】
ご連絡をいただき次第、アメックス・ビジネス・プラチナのご案内(専用リンク)をメッセージでお送りいたします。
※ご案内をお送りするのみで、当サイトからの営業目的のメールの配信は一切ございません。
※お申し込み時の個人情報やカードの審査結果が、当サイト運営者(筆者)に共有されることは一切ございませんのでご安心ください。
(受け取り後、すぐにお申し込みされなくても問題ございません)
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メールが面倒な方は、通常の公式サイトから直接お申し込みいただくことも可能です。
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